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ビデオスロットにはボーナス機能がある

ビデオスロットゲームは、華やかなグラフィックと迫力のあるサウンドが特徴です。古典的なクラシックスロットは、それはそれで味わいがあるのですが、ビデオスロットは、まさに近代的なスロットゲームといった感じです。

いっけん複雑に見えますが、操作はかんたんです。
あなたは、ボタンを押すだけでいいからです。極端なはなし、あなたはルールや配当率をまったくしらなくてもいいわけですね。

右下にある「スピン」ボタンを押すと、リールが回転をはじめます。
機種によっては、「停止」ボタンを押すことで、好きなタイミングで静止させることができます。


上記画像は、ironman2(アイアンマン2)のビデオスロットです。

ワイルドジャングルカジノは、プレイテック社製のソフトを使用しているので、
ほかのカジノにはない、繊細で迫力のある映像が楽しめます。マイクロゲーミングやクリプトロジックといった、ほかのソフトウェア会社にはまねのできない出来栄えです。

→ 実際のアイアンマン2のプレイ映像はこちら

上記画像をもとに説明すると、回転する部分(リール)が5列になっています。
右下にある「スピン」ボタンを押すと、この5つのリールがランダムに回転をはじめます。

スピン中は「停止」ボタンにかわり、それを押すと任意のタイミングで静止させることができます。

左から順に同じ絵柄がつづくと、それはウィニングコンビネーションとなって、配当表に従って賞金が支払われます。たいては3つ以上連続することによって、それはウィニングコンビネーションとなります。

ただし注意する点として、左はしから揃わないと、ウィニングコンビネーションにはならない、ということ。2列目から3個連続になっても、賞金が支払われないということですね。


実際にお金をかけてみよう


ビデオスロットゲームで遊ぶときは、まずは、いくらのお金でプレイするのかを最初に決めます。

左下に「0.01」という数字がありますが、これをコインサイズといいます。
今は0.01ドルになっています。これが基本となる掛け金です。0.01、0.02、0.25、0.5、1ドルのように増減させることができます。

すこし右のほうに目を移すと、「25」という大きな数字があります。
その上に「ラインズ」と書いてあります。これは有効となっているペイライン(配当線)の数をあらわしています。この有効ラインの上で、ウィニングコンビネーションが成立すると、賞金が支払われるわけです。

クラシックスロットゲームでは、1〜3ライン程度が一般的ですが、ビデオスロットになると、このアイアンマン2のように最高25ラインだったり、多いものだと50ラインもあったりします。

ライン数が多ければ、ウィニングコンビネーションができたときに、配当が得られる可能性がアップしますが、それだけ資金の目減りが早くなるので、そこは気をつけましょう。(アイアンマン2は、自動で25ラインになってしまいますが・・・)


ラインベットを理解しよう


真ん中の「1枚賭ける」という文字の上にある部分は、「ラインベット」といいます。これは文字通り、1ラインにかけるコインの枚数のことをいいます。

左下のコインサイズが0.01ですから、ラインベットを1コインとすると、0.01になります。ラインベットを5コインとすると、0.05を1ラインに賭けることになります。(今は0.01となっていますから、ラインベットは1コインということですね)

もし1ラインで何らかのウィニングコンビネーションが成立すれば、配当表の数字に、この0.05が掛け合わされた額が賞金となります。このラインベットは、たいてい10コインまでとなっています。

最初のうちは、左下のコインサイズを0.01に設定し、ラインズベットを1コインにしましょう。そうしないと、とんでもない額を1スピンに投入してしまう危険があるからです。

もし右のほうにある「最高額を賭ける」をクリックすると、10コイン分のラインベットで1スピンをまわすことになるので要注意です。(左下のコインサイズは、勝手に変わりません)

アイアンマン2では、ライン数を変更できないようになっています。
つまり自動的に全ライン(25ライン)にベットするようになっています。これをマルチコインといいます。

機種によっては、ライン数を変更することが可能です。
その場合は、「最高額を賭ける」をクリックすると、1ラインに賭けていても、全25ラインの場合、25ラインにすべてに賭けることになります。

上記のアイアンマン2の画像では、コインサイズが0.01、ラインベットが1枚なので0.01×1枚=0.01、ライン数は自動で25ラインに設定されているので、0.01×25=0.25となっています。

「最高額を賭ける」の上は、少し見づらいですが「掛け金 $0.25」となっています。これをトータルベット(合計ベット)といいます。

ラインベットとトータルベットは違いますので、このへんは理解しておく必要があります。


そのほかの補足


ちなみに補足すると、下の左のほうにある「自動スタート」というところは、上にあるプラスマイナスボタンをおして数を調節すれば、その数ぶんだけ、「スピン」ボタンを押さなくても自動でリールが回転します。

この機能を使えば、あなたはただ見ているだけでいいわけですね。
食事中なんかは、この自動機能をつかうと便利かもしれません。

さらに下の右はしにある「情報」をクリックすると、配当表やルール説明の画面がでてきます。どのウイニングコンビネーションだと何倍になるかという「マルチプライヤー」や、ワイルドシンボル(ワイルド絵柄)は何か?その配当はいくらか?などがわかります。

そのほかスキャッターシンボル(スキャッター絵柄)は何か?その配当はいくらか?どのような条件がそろうと、フリースピン(無料スピン)やボーナスステージに突入するのか?などもわかります。

アイアンマン2の場合は、スキャッターシンボルが3枚以上そろうと、10回転のフリースピンに突入します。フリースピンですので、もちろん掛け金は不要です。

2スピンごとに倍率がアップしていく「増加するマルチプライヤー機能」により、フリースピン中は、一気に多くの賞金を獲得するチャンスになります。

より細かいルールや用語の意味を知りたいときは、右下にある「スパナ」のアイコンをクリックするとルール説明を読むことができます。ここからワイルドジャングルカジノのサポートスタッフにチャットで質問することもできますよ。


ジャックポットを当てれば、一夜にして大金持ちに!


Ironman2(アイアンマン2)は、MARVELスロットとなっており、POWER、EXTRA POWER、SUPER POWER、ULTIMATE POWERといったミステリープログレッシブ ジャックポットにリンクされています。(マーベルは、スパイダーマンやX-メンなどのコミック漫画の出版社)

このジャックポットに当選すると、1夜にして数千万円から1億円以上もの賞金を手にすることも可能です。

ジャックポットに参加できるかどうかは、通常のゲームの勝ちに関係ありません。つまりウィニングコンビネーションがそろっていなくても、突然、挑戦権がえられるわけですね。

最小のコインサイズである0.01ドルであっても、最高ラインベットを選択し全ラインにベットする「マックスベット」であれば、ジャックポットの参加資格はあります。ようするに「最高額を賭ける」ボタンをクリックしたとき、ということです。(お金をあまり使いたくない人は、最小のコインサイズである0.01ドルにしましょう)

ちなみにアイアンマン2の場合は、自動で全25ラインにベットする”マルチコイン”タイプのビデオスロットのため、ラインベットさえ最大にすれば、誰であっても参加資格があります

ただ、ベット額が多いほど、参加できる確率が高いといわれています。

このようにビデオスロットの魅力は、ゲームそれ自体で楽しめることはもちろん、運がよければジャックポットに当選して、億万長者になる可能性もあるところといえますね。